沖縄県産ノニジュース

150種類以上の豊富な栄養素がこの果実に。「ノニ」

ノニってなんなの?

ノニはインドネシア原産で、日本では沖縄県の八重山地方に自生していたことから「ヤエヤマアオキ」と呼ばれています。
果実は硬く、緑色で成熟すると黄色を帯びて柔らかくなり、チーズや銀杏のような独特の匂いを発して、酸味のある果汁を含むようになります。
ノニの果実には150種類以上の栄養素が含まれると言われ、その栄養素の多さから「ハーブの女王」と呼ばれています。

ノニは栄養の宝庫

人生をより楽しむために、“ノニ”で免疫力・高血圧・血糖値の改善を。

ノニには、 ビタミン、ミネラル、アミノ酸などの栄養素が豊富に含まれています。
数あるハーブの中でも、ダントツに栄養素の種類が多く、ローヤルゼリーの3倍も多くの栄養素を、含んでいるとも言われています。
そんな栄養素で注目すべきは、「プロゼロニン」と「スコポチレン」。
プロゼロニンは体調を整える効果があり、傷ついた部分を修復する細胞の活動を促進して自然治癒力を高め、免疫機能を正常化する働きがあるとされています。
一方スコポチレンには血行を促進する効果があり、「高血圧・血糖値の改善」や「コレステロールの除去」「抵抗力・免疫力の向上」などが期待できるとされています。
この2つの栄養素による、生活習慣病の予防・改善のほか、豊富に含まれるビタミン、ミネラル、アミノ酸等による美容・美肌に効果対策にもおすすめです。

ノニに含まれる主な栄養素